For us
and
for them
今を生きる私たち(大人)のために
未来を担う子どもたちのために
自然と共に今できることから始めます。

今を生きる私たち(大人)のために
未来を担う子どもたちのために
自然と共に今できることから始めます。
私たち木の葉の会は、今は亡き稲葉耶季先生の御遺志によって設立されました。稲葉先生は、生前、未来の子供たちのために出来ること、遺せるものは何か?と常々考えられていました。最終的に、自然をつなぐ活動を遺したいと木の葉の会の設立を決断されました。私たちは、その第一歩として、綿花栽培を中心に、自然の恵みを広める活動を行っています。また、稲葉先生がモットーとされていた「おたがいさま」の心を広げる活動の一環として、病中病後の方々が互いに支え合えるような暮らしのサポート活動も行っています。

沖縄の太陽の光を浴びた綿花で作られたCottonです。

屋久島の杉から抽出されたオイルを使用したセラピーです。

ちょこっと寄れるそんな誰かの居場所になるカフェを運営しています。

屋久杉セラビストの育成講座やメタトロン20年の経験をもつ代表理事による食育講座等を開講しています。

病中の心を癒してくれるような大人のための絵本を出版しています。

綿花栽培を主軸に土壌の改良等にも取り組んでいます。
一般社団法人木の葉の会では、当法人の主旨に賛同し、活動に参加・ご支援くださる方を募集しています。





